受給者の声:Cさん(脳腫瘍による聴力、発声、嚥下障害)
当事務所で障害年金の受給をサポートさせていただいた方からのお便りをご紹介します。
Cさん
病名:脳腫瘍による聴覚・咀嚼・言語障害(併合で請求)
赤岩先生
私は脳腫瘍のために片耳と咀嚼、言語の機能に障害を負っていましたが、いずれも単独では等級に該当しないということで年金は無理かと思いました。
赤岩先生に相談したところ「併合」を使って請求できるかもしれないと言われ、お願いしてよかったです。結果、障害厚生年金の3級を受給できました。
やはり専門の社労士さんにお願いしてよかったです。本当にお世話になりました。
赤岩障害サポートオフィスより
Cさんは50歳代の男性です。脳腫瘍の手術の結果、聴力、発声、嚥下(えんげ)に障害が残りましたが、それぞれは、3級に該当しませんでした。
そこで、「併合」を使い、障害厚生年金の3級の認定を受けることが出来ました。年金額は約70万円、月額は約6万円になります。この「併合」は難しいですが、当事務所では障害年金を受給できるように、真剣にあらゆる可能性を検討いたします。


